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”日給4円のFX”
え”ほんと?そんなに簡単で?いいの?これならサルでもできるぢゃん

日給4円と聞いて、えぇ”?
じゃあ月給に直せは、いくら?って、思った人・・いますよね!
売買差益が、一日平均4円なんです。
ご存知のとおり、外国為替取引には、レバレッジというシステムがあり、
少ない投資で、大きなリターンが、見込めるものです。
レバレッジ200倍を、例にとると10万円投資して、
1PIPSで、1000円です。
なので、4円(400pips)は、40万円に、なるわけです。
月給じゃないですよ。日給の話です。
仮に1万円の投資でも、日給4万・月給80万です。
買い時・売り時が、すぐわかる。
24時間体制で、あなたの投資を完全サポートします。
上記のチャートは、最近のポンド・円の1時間足です。
このチャートには、シグナルは、表示させていませんが、
シグナルが、出現した 日時 指値 収益 等 まとめてみました。
60.10円を、約半月15日で、弾きだす。1日平均約4円
こんにちは、「日給4円のFX」の倉田です。私自身FX歴は、まだ、3年半ぐらいです。しかも、ポンド・円しかしていません。ポンド・円は、値動きが、激しくて初心者は、敬遠しますよね。最初は、散々な結果でした。思い出すのも、嫌なくらいです。ポンド・円は、値動きが、激しい、ゆえに、リスクも、リターンも、高いのです。でも、やはり、思惑どうりに、相場が動いた時の高揚感は、忘れられませんでした。どうしても、ポンド・円で、負けないように、出来ないものか・・・それから、検証が始まりました。検証を、続けていくと、自分の欠点が、わかりました。欠けていたのは、裁量での、判断力でした。普段は、的確な判断が、出来ていても、やはり、金銭が、絡むと、焦ったり・興奮したりで、判断力が、低下します。そして、私は、システムトレードに、目を付けたのです。システムトレードとは、裁量に関係なく、ソフトが発信するシグナルに従い、機械的にトレードしていくものです。やはり、欠点も、有り、全戦全勝という訳には、いきません。勝率や、勝ち負けの損益比率が、ものをいいます。たとえば、勝率99パーセントで、小さく勝っても残りの1パーセントで、大きく負けては、どうしょうもありません。システムに、従うシステムトレード システムトレードと言うからにはシステム(ソフト)が必要なのです。それも、極めて優秀なソフトで、なければいけません。何故なら?大切な、自分の資金を、賭けて、利益を、得ようとするから、賭けると言っても、ギャンブル性の高い投機ではなく投資でなければなりません。生活に支障をきたすぐらい(笑)ソフトを買いあさりました。どのソフトも、高額で、5〜10万ぐらいはします。フリーソフトなんてものはありません。買わないほうが、お金持ちだったか・・・(涙)検証の結果は、一時的な、投機として使える物は、多いのですが安定した、投資的な、観点で、見ると・・・どれもイマイチある事に、ふと 気付き、調べてみました。外国為替って言うぐらいだから、外国は、どうだろうか?
外国為替取引の歴史
日本での歴史は、たかだか10年くらいなんです。欧米諸国に、比べたら、まだまだ ひよこ状態の幼い業界なのです。日本でも、それまでは、証券会社のディーラーなどのインターバンク取引ができる限られた人だけの相場でした。我々一般人に、その業界の扉が、開かれて たった10年 たしかに、一般人の参入は、10年ですが、それまで、培った証券会社のディーラーなどのノウハウが、あるぢゃないか?そうですね、業界の人が販売しているノウハウもありますが、ベースとなるのは、業界の投資方法です。一般人には、真似できない、圧倒的な資金力で、超高レバレッジ 現在一般で、参入できる、最高レバレッジの400倍をはるかに超える1万倍以上のレバレッジ更に、決定的な違いが・・・それは、資金耐力です。業界人は、企業として、企業の資金で、投資しています。勝てば、社員にボーナスや一時金が、増える 負けても、企業の経費なんです。負けても、企業の経費なんです。我々は?どうでしょう?
正直驚愕の連続でした。
少々 脱線したので、話を、もどします。
欧米諸国の外国為替取引ソフトに、ついて調べはじめました。
なんと!!フリーの物まで、いろいろありました。
何個か、手に入れ、検証をはじめました。
使い方や、設定方法や解らないところは、翻訳ツールや辞書などを駆使し
さらに、開発者に、外国語で、メール質問までしました。
驚愕の結果が・・・・・でました。
なんと、オープンソースのフリーソフトで、高額ソフトより
ダントツの好成績・・・しかも、脅威の安定性!!
投機では、なく、投資として、充分対応できます。
オープンソースとは、開発者が、無償で、提供し
さらに、その使用者達が、みんなで、進化させヴァージョンアップ
させていくソフトなのです。
驚愕の結果は?
ソフトA(約7万円相当)

ソフトB(約7万円相当)

今回のソフト(無償)

ソフトAは、頻繁にサインは、でていますが、頻繁すぎるのと、サインのタイミングが、遅い
ソフトBは、大きなトレンド?時しかサインが出ず、レンジ相場に弱い
今回のソフトは、サインの出も、両者の中間で、レンジ相場にも、比較的強い
相場とは、
相場には、3種類しかありません
上げトレンド相場・・・・・・・・・通貨1が、通貨2より高騰する傾向が続くこと
下げトレンド相場・・・・・・・・・通貨1が、通貨2より下落する傾向が続くこと
レンジ相場・・・・・・・・・・・・・・どちらにも大きく動かず高騰・下落を繰り返す傾向が続く事
今回のチャートでは、通貨1は、ポンドで、通貨2は、円ですので、
上げトレンドは、ポンド高・円安 傾向
下げトレンドは、ポンド安・円高 傾向
と、いうことになります。
分かり易く並べてみました。



サインの出現頻度と、タイミングを、見ればわかりますよね。
さらに、各ソフトの右下の部分を、並べてみました。

サインの出るタイミングを、みてください。
このソフトは、かなりお得です。値段を低く設定しています。
それでいて、この パフォーマンス です。
コストパフォーマンスを、考えてみてください。
ソフト単体は、4KBの小さいものです。
ソフト(アプリケーション)と、言うよりは、アプリケーション拡張のダイナミックライブラリ
に、近いサイズです。
手に入れるのに、かなりの苦労を、要しました。
上記のシステムの構築方法を詳しく解説したE-BOOKを作成しました。
特別価格にて提供中
PDF版 62ページ ダウンロード販売

永久無料サポート付き。
PDF形式ファイルを見るのにadobereaderが必要です。
無償です。→
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